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September 2006

September 28, 2006

純情きらり-最終週

生まれてきた子のため桜子が作った音楽は、このドラマのオープニングでした。ーあとはどんな終わり方をするか?桜子が現在に生きていれば。89歳の介護老人です。

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September 25, 2006

純情きらり

半年前のはるかさんでもずいぶんと盛り上がっていたが、今回は一部fanだけでなく視聴率も含めて好調だったよう。朝日のテレビ欄の、<週末には、大島ミチルのテーマ曲の意味が静かにあかされる>との記載。なんのことやらわからないうちに終わってしまいそう。原作を読んでいないので、また作者のことも全然知らないので、冬吾さんのモデルが太宰治だなんてわかるわけもない。きょうは仕事が忙しくみのがしてしまった!

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September 24, 2006

功名が辻の子ども

きょうお寺にだされた捨子がどうなったか心配になって岩波新書<山内一豊と千代>をみていたら205ページにちゃんと湘南和尚とよばれ、京都の大通院で夫妻の死後をとむらっていたらしいことが記載されている。秀次の妻子の処刑と対比したきょうの回はこの大河ドラマの見所のひとつ。クライマックスの関ヶ原にむかってだんだんおもしろくなってきた。

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September 23, 2006

早坂新道

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早坂新道から山形市内を望む。

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September 18, 2006

専称寺

ちょうど功名が辻が、豊臣秀次失脚のところをやっているので、まきぞえを食って切られてしまった駒姫の菩提寺専称寺の写真をとってきた。世の中はずっと藤沢周平ブーム、そのなかでも最上の没落を書いた振子の城はあまり知られていないが、小説は自分がすんでいた山形生活の記述からはじまるのも特異、でもむかしこの辺に住んでいたのです。
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0609181現在教育資料館になっている旧山形師範学校で学んでいたのです。ここにも藤沢周平コーナーがあります。

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September 17, 2006

山形夜景

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まだまだうまくとれていませんが、感じはわかるか

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September 10, 2006

そばの花

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そばの花が満開とのことで、そばの花を探しに自宅から反対方向に行ってみた。どこもかしこもそば畑であった。ついでにさいべいに行って、600円のもりそばを食べてきた。稲もみのってきており、村木沢方面から市内を見る図もつけておいた。村木沢の才べえへは2回目です。今回は自宅で冷やし中華食べさせられてからきたので1人前の味見だけでしたが、堅い太打ちで、これは都会のには苦手になるようなものですが、味はしみて、いいです。たしか前回の天ぷらがgoodであったような。ここにいくには、はじめから計画しないといけないような田舎にあり、予想通りまわりにはそば畑がいっぱい。

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September 09, 2006

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09091この霞城公園にずらーーと植えられている花をメランポデイウムというそうだ。山形新聞の夕刊にでている。赤いのはサルビアで、今が満開。もう1枚は最上の前のセイヨウフウチョウソウで、夕方花開くそうだ。これはあんまりきれいでないので花開いていないところをとっているようだ。今日は秋というより、ひどい残暑。

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September 05, 2006

芋煮会

9月の声を聞くと、すぐに芋煮会のシーズンです。昼間に河原で宴会、小ピクニックですが、年をとるとそんなことはやらなくなります。それが終わるとほんとにすぐ秋の声。冬になってゆきます。秋らしい写真がとれるか!というところです。

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